国立代々木競技場第一体育館座長公演

さすがにここまで来るとどういう座長公演だって話ですが。
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こういうのは1日に何べんも見るもんでもないと思うので、夜公演だけ。入場するとアリーナを二分する巨大な花道。天井は花道に合わせてずらっと照明が並んでいる。アリーナBでそこそこ前だけど、センターステージのほうが使われる率高い感ムンムンだ・・・。親切にもスクリーンがアリーナ後ろにもあるあたりは某ライブとは違う。

ライブパートはアルバムのリードナンバーSUPER☆MANで開幕。ドル系で流行した80sディスコは今更感というかもういいよ・・・って感じではありますが、リズムはEDMチック。こういう曲はライブで踊ってなんぼということで、振りコピは大変捗りました。Who is it?のところはコールしたほうがいいんかな。続けてこれも新曲clutch!!これは最近の流れで言うとタオル曲になりそうだけどどうなんですか?(to やぶさん)竹上良成がアレンジしてんだけど、ゆかりんみたいな趣味の良さがなかなか出ませんな。まあ奈々ちゃんはハツラツしてるのがいいので。MC挟んでの純潔パラドックスは正直曲名を思い出すのに時間がかかった(笑)歌詞は覚えてるんだけど。。。これからの芝居の中でばっさばっさ斬りまくるつながりでBLOOD-C推し。昼公演ではここはMETRO BAROQUEだったらしい。最後にPHANTOM MINDS。ノーマルなのを聴くのは久しぶり。それにしても、ただでさえ音の悪い代々木でスピーカー真ん前というのはなかなか・・・。幕間にNANA CLIPS 7に入ってるSUPER☆MANのMVメイキングとフルバージョン上映。

芝居は新説・桃太郎英雄譚。桃太郎が鬼を退治したあとという設定らしい。水樹一座のレギュラーどころの出演陣は勢揃い。それから五十嵐麗、置鮎龍太郎、中村悠一の3人が初登場。前回に引き続いて脚本と演出は浅沼さんです。いつものごとくアドリブ多めで笑えるところは笑えるとして、終始このアリーナ会場を十二分に使ったステージング。メインステージ見てたら反対側の花道の端から誰か出てくるとかはざらで、1階と2階の間を船(という名のトロッコ)で移動したり。このへんはなるべく近くに来てくれる奈々イベらしさ。んで極め付けにみゆきちが飛行。会場の端から飛んでセンターステージに着地するあたりはこの会場で奈々ちゃんが初めてライブで飛んだときと重なる。んな感じで、予想通りメインステージは半分飾りみたいなもん。これ、出番あるたびにステージ下での移動量が半端ないよなあ。それでいて、浅くまさんが言っていたとおり出演者全員がアクションをする。特に終盤の奈々ちゃんの七十七人斬りの殺陣は手数は多いし実際アクションする時間も長いしで、途中何気なく水分補給してたけどあれは必要な水分補給ってことだと思う。奈々ちゃんはそれに加えて歌も歌うわけで・・・とにかくものすごい運動量。歌はズンドコ節、あばれ太鼓、愛燦燦の3曲。ラストの愛燦燦とか、ここで疲労を感じさせないのがプロ根性なんだろうな。そいや、BGMでDISCOTHEQUEとか革命デュアリズムとかの和楽器インストバージョンが流れていて、クライマックスの娘が母親と戦うシーンで流れたTake a shotはどう考えてもなのは無印でした。ラストにキャスト紹介。悠きゃんが「次の次くらいには自分が副座長」って言ってたけど次も来てくれるのかな?今回も楽しい座長公演だったけど、斜め後ろがステージ上の一挙手一投足にいちいちコメントつける系のクソオタクでそこは辛かった・・・

んで、三嶋さんとちょっとMC。ライブタイトルの発表は昼の部にもう明らかになってたんだけど、会場前で大相撲観ててTwitterとか全然見てなかったので(笑)ここで初めて聞いた。NANA CLIPS 7出るよってのは入場列並んでるときに喋りたがりのオタクがネタバレしてくれてたけど。4年半ぶりの東京ドーム、LIVE GALAXY。年末の発表は青天の霹靂で、まだ本当にやるのかって実感が湧かないとこもあるんだけど、とにかくあの会場にまた連れて行ってくれるってのは嬉しいこと。あのLIVE CASTLEは自分にとって忘れられない特別な思い出の一つだ。内容的には(LIVE MUSEUMやLIVE CASTLEのように)一つのタームの総決算的なものになるのかなと思ってたけど、この日奈々ちゃんが喋ったところによるとよりマクロなテーマで、デビューしてからの15年、さらにその先の未来に向けてとのこと。1日目は最初の7年、2日目は次の7年を中心として、現在を含む未来の7年を織り交ぜるっていうコンセプトはありそうでなかったし、これはまた過去最高の曲数になるんじゃないのかな。いやー東京ドームってだけでもモチベーションが上がってくるのに、ここに来て燃料をうまいこと投下してくれましたな。個人的にも、またここはファンとして少しでも何かできればなと思ってます。4年半前は同じようなこと書いてチケット申込忘れてたわけだけど(笑)

原宿から体育館の間だけ。
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寒すぎて写真を撮るどころではない。

FIRST*MODE

あけましておめでとうござる暇もなく2016年の初イベ。1月1日からRhodanthe*のワンマンライブへ。初詣は東京国際フォーラムで!
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ってことで気合入れて行ったにもかかわらず、東京駅着いてからメガネとオタク棒がカバンに入ってないことに気付くのでした。今回はせっかく良席引いたので裸眼参加はどうしても避けたい。ということで新年早々東京駅のJINSでメガネをIYH。一番安いのにしたら4000円だった。オタク棒は物販にも今回はないし、有楽町のビックカメラでサイリウム物色するにも5色分揃わないので、結局素手のままで厄介クソオタクスタイル。メガネ買ってなかったらキンブレか何かもう1本買ってもよかったんだけど。

メガネ作ったら開演15分前ぐらいで、急いで東京国際フォーラムに戻ったらまだ長蛇の列が伸びたまま。かなり開場が遅れてたっぽい。公式Twitterには開場しました!って時間通りに書いてあったが。。。物販も後で買って正解だったかも。入場したらコンコースでお琴の演奏とかやっていてびっくりするんだけど、プレゼントボックスを見るとあの人の箱が・・・?ホールAに来るのは2007年以来と思ってたけど、2009年にも来ていた。それでもかなり久しぶりの会場。デカい。自分の席は6列目だったのだが、席に行ってみると4列目から前はカメラマンのスペースになっていて、6列目は実質2列目だった。しかもなおぼうの基本ポジションである上手側。ありがとうラジオサポーターズクラブ。。。いやー、スペースはそれなりに開いているとはいえ、ホールのライブでこんな近かったことは今までなかった。ドームのライブで4列目とかあったけど、豆粒というほどでないにせよ遠かったしなあ(しかも自分で引いてない)。前にはスチルカメラ1人と収録用カメラが2台だったけど、全体でどのくらいカメラの台数あったのかはよくわかるません。たぶんソフトになるとは思う。

開演は25分押し。暗転、幕が上がると同時に夢色パレードからスタート。なんと全員各々のイメージカラーの振袖衣装で登場。と思ったら、西ちゃんだけ袴。これは忍が衣装づくりが得意というところから来てるらしい。普通の衣装よりは動きが制限されるので振り付けとかは簡易版で立ち位置も変わらないのだけど、元日ならではのスペシャル感だけで満足できるものがある。まぁ最初だしとりあえず跳びまくっちゃうわな。最近ジャンプしない現場が多いのでどうかなと思っていたが、右隣が熱かったので遠慮なくできた。続くのはアルバムに入っているシロツメクサの約束。いわゆるモータウンビートなハネハネアイドルソング。ろーだんせらしい明るい曲で、まなみんのお気に入りみたい。このへんからもう振りコピに夢中。一応きんモザ紹介と自己紹介のMCを挟んでからぎんいろスノウドロップ。3曲目でバラード入れるのね。サビの振り付けでZeppでのライブを思い出してはっとなる。あのときも振りコピばっかりしてたな。この衣装でやるとまた違う良さがある。そういえば、ろーだんせはヘッドセットで歌うイメージが結構あったのだが、この振袖パートを含めて他にも何曲かはハンドマイクで歌っていたということで、個人的には嬉しいところだった。

ここからしばらくのソロ曲パートで好きなのはやっぱあややのキャラソン、なついろモーニンググローリーっすかね。種ちゃんの声って爽やかで清涼感あってそれだけですごくアイドル性があるんだわ。そこに80年代くさすぎるサウンドメイク・・・なんちゅうもんを・・・。ただ、喉の調子があまりよくなかったのか高音が苦しかったなあ。ライブ中は何も言ってなかったけれど。忍のソロ曲、はじまりいろスプラッシュもよかった。きんモザらしからぬマイナーアップテンポな曲調に、西明日香ここにありというパフォーマンス。こんなシリアスに歌う西ちゃんアリか。

鼓笛隊の衣装でアニメのOPにもなったきらめきいろサマーレインボーをみんなで歌ってから全員退場。やっと来ました、シークレットゲストの諏訪ちゃんがこはくいろパンプキンを歌う。2期になって穂乃花がさらにフィーチャーされていたけど、諏訪ちゃんがろーだんせのライブが出るまでになるとは。。。まあキャラソンが先に出ていたので予想できないこともなかったのですが。まあしかし、来ることを誰も知らなくてスカスカのシークレットゲストのプレゼントボックスを入口に置いておくのはどうにかならんかったのか()持ち曲だけに留まらず、ろーだんせの面々と一緒にほしいろサザンクロスを6人で。衣装もお揃いで、前回のライブと同じくメンバーで考えたという振り付けも息ぴったり。遅れてきたもう一人の仲間・・・なんだこの少年マンガは!このあとも全面参加していたし、ほぼ6人目のメンバーだった。なおぼういわく、諏訪ちゃんはろーだんせの部分らしいけど、さて・・・。ほしいろサザンクロスはコールするところも結構ある賑やかな曲で、歌詞を取り入れまくったAメロの振り付けは見ていて楽しい。

ここからメンバーが二手に分かれて、まなみん、なおぼう、諏訪ちゃんのMCからまたソロ曲コーナー。メンバーにやたら大人気の陽子のキャラソン、全開マジカルパワーをバックダンサー西ちゃんと種ちゃんを入れてゆみりんが歌う。1曲に3、4曲ぐらい入ってるんじゃないかというめまぐるしい展開、超キャッチーなサビのフレーズ、そして炸裂するゆみりんの歌唱力!ってな面白い曲に西ちゃんと種ちゃんが絶妙な振り付けを入れて笑かしてくれる(笑)この3人(大人組らしい)でMCのあとは、法被を着たなおぼうが登場。と来ればあの曲なんだけど、その前にサビの振り付けを一緒にやりたいってことで振り付け講座をひとつ。おうおうおーう、こういうのを待っていたのだ。今回は近いし特にやりたかった。なおぼうはいつも客を楽しませることをよく考えているよ。しかも、まなみんと諏訪ちゃんが和太鼓を叩く。さっきの大人組とやることがまるで違う!そんな感じでカレンのキャラソン、祭りデス☆クリスマス!!をひとつ。カレンポーズが振り付けに入ってたりする。なおぼうが法被を脱いで、次もカレンのキャラソンわたしいろダリア。これはもう、カレン曲らしくストレートに跳びまくれるロックな曲。たぶんこの曲の間は最the高に東山奈央必死系って感じだったと思われる。こんなに近くで歌ってくれるなんて思いもしていなかったから。

まなみんのキュートすぎるラップ曲秘密のテレパシーや西ちゃんがグラサンに偽ギターを持ってロケンローする憧れパラダイス、やっぱり爽快な種ちゃんの叶えてメリーゴーランドなんてのがあって、全員曲に戻る。諏訪ちゃんも入れて6人でのJumping!! コールするところもJumpingするところも多いまさにライブ向きの曲。こういう曲がRhodantheの看板のような曲になっているのがいかにもRhodantheらしくて好き。もう全力も全力。その勢いのまま、さつきいろハルジオンへ。メンバーも名曲と呼ぶ最強のアイドルソングが本編ラスト。パート分けがされていない本当の全員曲で、ステージ上の6人の一体感というのもあるし、ステージが近いうえに振り付けがお気に入りすぎて振りコピが捗りまくる故、自分自身とRhodanthe*(というかなおぼう)との一体感ってのも半端なかった。曲の間は本当に無我夢中。こういう感覚のために振りコピやってるっていうか、ライブに参加してるんだと思う。最高の時間だった。

かなーり長いローダンセコール。15分以上はあったと思う。開演も遅れていたし、何かあったのかなと思いきや、再び幕が上がると同時におなじみYour Voiceのイントロ。制服衣装のろーだんせプラスワンと一緒に、なんとなんと生のビッグバンドが登場。いやいやいや、これろーだんせのライブで一番見たかったやつですよ。最初にこの曲聴いたときからずっと望んでたものが満を持して実現。しかも東京国際フォーラムっていう最高の会場。すごいすごいすごい。素晴らしいと言うほかない。続けておなじくアニメのED、My Best Friendsも披露。この2曲は聴いてるだけで体が動くのを止められない。それが生演奏ならなおさらだ。最後の最後で大サプライズプレゼントが待っていた。

次のMCでバンドメンバーの紹介とこの日の感想を一人ずつ。諏訪ちゃんがとにかくとにかくメンバーとファンに感謝を繰り返していたのが印象的。西ちゃんは前日まで喉の状態が歌えるのかどうかの瀬戸際という状況だったらしい。MC後、生演奏でアルバムのラストナンバー、にじいろアンダンテを歌う。すると、涙でソロパートが歌えなくなってしまう西ちゃん。それをみんながフォローする光景は綺麗だったな。これを歌いきってまた退場。ダブルアンコールは全員ライブTシャツで。先の曲では不参加だったブラスも戻ってきて、フルバンドでの夢色パレードでこの2016年ニューイヤーライブを締めくくり。もう正直、脚だけじゃなくて体全体疲れてるんだけど、ここで跳ばなくていつ跳ぶんだと。後悔しないように体力を振り絞るこの感じを覚えるのは相当良いライブだけ。本当に楽しかった。

今回は席が近かったってのは大きいんだけど、それを差し引いたとしても、自分が今まで行った中で五本の指に入る声優ライブだったんじゃないかと。最初から最後の曲までライブならではのお楽しみがあって、全く飽きさせることがない。楽しいことがどんどん次々と目の前に現れる。こんなダレのないライブなかなか無いですよ。んで、そのお楽しみがメンバーの手作りだったりする。一人一人があの手この手でファンを楽しませようとしてくれてるのがわかって、嬉しくなるんだよね。加えて諏訪ちゃんやビッグバンドの出演というのもあって、徹底してニューイヤーにふさわしいスペシャルっぷりだった。

それを2列目で観ることができたのは人生最大の僥倖かも。いやマジ、この近さは中毒になりそうでヤバイ。アンフィとかだったらもっと近いんだろうなあ。最前近くは案外平和で、カオスだったZeppとは比べ物にならない。前の人がいないからステージに集中できるってのもあるか。今回はJumping!!とかほしいろサザンクロスのような曲で、ただお客さんが集まってるだけじゃない「Rhodantheの現場」感がすごく出来上がってきたなと思えたのも良かった。個人的には、きんモザはそこまで自分の中で特別な作品じゃなかったのだけど、このライブできんモザもRhodantheももっともっと好きになれたような気がするよ。自分の中でもそういう記念碑的なライブになった。この後の活動は未定みたいですが、RSCはまだまだ続くみたいだし、天衝監督の3期4期劇場版という言葉を信じて待ちましょう。

_1013572物販の売り子とかはみんな巫女さん衣装だった。

_1013567久々に撮るかーと思ったら、ガラス棟は年末年始休みだった。

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_1013577書き初めをバックにお琴の演奏。

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Happy New Year 2016今年もよろしくお願いします。

SETLIST

1.夢色パレード
2.シロツメクサの約束
3.ぎんいろスノウドロップ
4.きみいろスノウフレーク
5.じゅんぱくいろシクラメン
6.こいいろアイリス
7.みらいいろダンデライオン
8.はじまりいろスプラッシュ
9.ゆめいろハナミズキ
10.みなつきいろジギタリス
11.なついろモーニンググローリー
12.きらめきいろサマーレインボー
13.こはくいろパンプキン
14.ほしいろサザンクロス
15.全開マジカルパワー
16.祭りデス☆クリスマス!!
17.わたしいろダリア
18.秘密のテレパシー
19.こがねいろハーベストムーン
20.憧れパラダイス
21.叶えてメリーゴーラウンド
22.Jumping!!
23.さつきいろハルジオン
(Encore)
01.Your Voice
02.My Best Friends
03.にじいろアンダンテ
(Encore2)
04.夢色パレード

ジャンフェス2016

今年もジャンフェス行ってきました。ニセコイね。
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会場着いたのが7時ぐらいで、入場が9時15分とかそんなもん。最寄りのバス始発で出てもこれ。とりあえず少年ジャンプブースにオタクダッシュ。はしないでトイレ行ってからのんびり。ブース行ったら3列目ぐらいだったけどダッシュしてもそんな変わんなかったでしょ多分。それから10時半まで立ちっぱでアニメとか見てた。

今回はステージじゃなくてブースでラジオの公録なので、内容は書かなくてもいっか。最終回というのにあまりスペシャル感がなかったな()ブースイベントだから30分で終わらせないといけなくて、ニセコイラジオは毎回1時間近くやっているので30分だとコーナー少ないしゲストさんもちょっと喋っただけで巻き巻きだ。なおぼうもお喋りしたがりだしね。このラジオの公録、マチアソビ以外は行ってるけど時間はどうしても少なくなるにしてももうちょい余裕なかったっけ。しかも担当編集さんゲスト回がラストというのもなあ。いや編集さんが来るのはいいんだけど、なおぼうももっと聞きたいことありそうだったし時間あるときが良かったんじゃないのかな。1期のラジオはニコ生やって盛大に終わったのになあ。アニメ同様の尻すぼみ感が。ラジオとして聞くならそんな感じだけど、ブースイベのおかげでステージと観客の間に変な隙間もなく、今年1番の近さだったうえにゼロズレだったので初めから終わりまでなおぼうばっか見てましたね。やっぱりそばで見るとちっちゃいなあと。しかも着てるジャンパースカートがちょっとお子様風と言いますか・・・(なおぼうゴメン)やっぱ俺たちがママなんだな・・・。でもそういう普段着のなおぼうが世界一可愛いのだ。最後にやったいつものモウソウコーナーは最高だった。これいつも公録だとネタ方向に走るんですけど、今回はなおぼうの別マ脳が炸裂する正統派な感じだったし、椅子から立ち上がってステージの前のほうでやってくれたおかげで近すぎてニヤニヤ。やってる間の手とか足の動きが面白くてなあ。これは最後に生で見れてよかったとしか。上に色々書いたけどイベント後はこの上ない満足感を得て野に放たれたのでした。なおぼう案件年内ラスト、短かったけど充実してた。


野に放たれたはいいが、ジャンフェスは大して見るものがない。

_C200542こんなん食いました。

_C200527唐突なジャンプ要素

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