サステナブル 全国握手会 中部エリア

5月ぶりの全握。常滑遠かった…。イオンモールに着くと、ゆいりーとずんちゃんが館内放送でPRしてました。5月に行った幕張全握と比べると人出も少なくて快適ではあります。そもそもイベント自体がコンパクトなんですが。Bブロックの最前で視界は良好なのですが、結局練り歩きとかはなかったので特にアドはありません。セットリストは準外向き。「重力シンパシー」久しぶりに聴いた気がする。これ以外は全国ツアーでやっていて、推しメンちゃんもポジションそのままだったので、なるべく新たに振り入れしなくていいようになっていた感じです。思いのほか推しメンちゃんが正面に来てくれたので、Bブロックだけどうちわ持って来ればよかったなー。パッと見た感じですが、まなくるの2人がいつもよりちょっと目立っていた印象。ミニライブ終わった後の時間でイオンモール練り歩きしてるくるるんとすれ違ったので「よかったよー」と声だけかけときました。

握手の合間の休憩時間にまたミニライブがあって、全然休憩になってないのですが、チーム8組3人と16期組3人による「蜂の巣ダンス」とかオリメンみぃちゃん入りの「唇 触れず…」とか、なかなかレアなユニットでした。「唇 触れず…」の間奏の振りを超久しぶりに踊ったというみぃちゃんですが、ノースリーブスではにゃんにゃんの意向で間奏は踊らずに煽りをやっていたかららしいです。ゆいりーソロの「それでも彼女は」は野外が似合うなあ。

握手のほうは推しメンちゃんはさややと怜ちゃんと同じレーンだったので、推しメンちゃんとはSRイベントの話、怜ちゃんは全ツ良かったよって話、さややには初めましてーとか言ったんだけど、7月に入った手つなで1回会っていた…なんか申し訳ない。まとめ出しは大した枚数もないんですが、苫小牧と松山楽しかったよって話とか。明日と明後日も行くからー「めっちゃ会うじゃーん!」おう。

SETLIST

  1. 大声ダイヤモンド
  2. 希望的リフレイン
  3. Everyday、カチューシャ
  4. 彼女になれますか?
  5. ずっと ずっと
  6. 君のことが好きだから
  7. 重力シンパシー
  8. サステナブル

休憩ミニライブ

  1. 蜂の巣ダンス
  2. 唇 触れず…
  3. 君のc/w
  4. それでも彼女は

松山デザインウィーク2019 オープニングイベント

推しメンが出るので行ってきました。この1ヶ月で3回四国に来ています。

デザインウィークはけっこう各地でやっている催しみたいです。街中にゲストがデザインしたオブジェが飾ってあって、街を巻き込んだ芸術祭のような感じ。3週間前にも来てるのにまた違う雰囲気になっています。

イベントは地元出身のダンサーさんのパフォーマンスなんかを見つつチーム8のステージ。地元のるんばに加えて七瀬と麟ちゃんの3人。トークだけだと思ってたらライブもあったのでなんか得した気分になってた。序盤にマイクトラブルあったけど、まあ現地リハとかやってないしなあ…。セトリは外向きな感じですが、「大声ダイヤモンド」あったのが楽しかったかな。トークでは先日の全ツの話とか、オブジェのデザインの解説とか。撮可だからコンパクトカメラでちょいちょい撮ってはいたけど、大街道のアーケードの天井から光が覗いてて露出合わせるのがなかなか難しかった…。まぁ、撮影より振りコピしてるほうが1億倍くらい楽しくはあるので、恋チュンとか47街はコールと振りコピ優先で。47街のサビで推しメンが正面来て指さしできたのがこの日一番でした。一旦捌けたあとにステージでプレス取材的なのがあって、その後おたくによるお見送り()イベント中も距離感近かったし最後に声もかけられたので楽しかったー。温泉も入れたし来てよかった。

SETLIST

  1. ヘビーローテーション
  2. 大声ダイヤモンド
  3. 365日の紙飛行機
  4. 恋するフォーチュンクッキー
  5. 好きだ 好きだ 好きだ
  6. 47の素敵な街へ

AKB48 全国ツアー2019 楽しいばかりがAKB! 北海道

選抜ツアーの千秋楽で北海道は苫小牧に来ました。

選抜ツアーはこれまで全部3階席で見ていたのですが、昼公演が上手6列目で、チームツアーも含めてやっと前の方に座れました。夜は2階後方でしたが、まあ行けるだけでも。やはり選抜メンは近くで見ると輝きが違う。左を見ればゆきりん、右を見ればゆいゆい。絢爛という言葉がよく似合います。オープニングの花の衣装だと特に。練り歩きから始まる「真夏のSounds good!」で、推しメンがなかなか見当たらないなと思って見回してたら、ステージ中央の通路を全速力で走ってステージに戻り自分のパートを歌っていて最初から和んでしまいました。前の方で見る「Everyday、カチューシャ」の横並びフォーメーションは迫力があります。このセットリストだと推しメンちゃんは上手にいることが多いので近くで見れて楽しめたんだけど、よりによって団扇を持っていないという…。ので、振りコピでめっちゃアピールするしかなかった…。「そばかすのキス」「2人乗りの自転車」楽しい!MCで推しメンが「苫小牧」が読めなかった事件について触れる()

ユニットはやっぱゆいりーの「Stargazer」いいですね。個人的にはソロで歌うならバキバキにダンスするよりもっとステージを動き回ってほしいところではありますが、単純に生歌がいいです。昼公演ぐらい近いと息遣いがリアル。「TWO ROSES」の空気感も近くで見てようやく感じられました。さっほーの印象はこの間劇場で見た通りだったので、表情を変えずに踊るこの曲は合ってますね。「クサイモノだらけ」も目線近いほうがいいです。なぁちゃんの歌のパワーが強い。。。

MCでネ申の謎の企画が突然始まって、怜ちゃんとさとちゃんがトランプ投げでキュウリを切ってるのがシュールすぎました。怜ちゃんの投げ方がプロ。撮影タイムは昼はみーおんとか怜ちゃんとか来てくれたけど、例によって推しメンは大急ぎで目の前を通り過ぎていくのでした。でもステージ戻って「鈴懸なんちゃら」の振り付けを一人でやってるのが可愛かった。

ゆいゆいのいる「Teacher Teacher」やっぱいいなー。推しメンちゃんがサビの振りで衣装をはだけさせて肩出しまくりでゴクリ。からのモデル歩きがカッコイイ。夜公演で「僕たちは戦わない」見てて、推しメンの前のポジションにゆいりーがいるんですけど、忙しいダンスの中で脚の関節がいろんな方向に自在に動いているのが2階からでもよくわかり眼から鱗でした。柔らかいんだなあ。

「言い訳Maybe」からの流れのためにこのツアー来てると言っても過言ではないのですが、初めて前の方で見る「言い訳Maybe」良かったなあ…。「君のことが ah 本当は好きだ」のahのところの、もう全部声に出して言っちゃうよ、みたいな表情が本当に好き。。なんで昔はこの曲が全然刺さらなかったのか不思議でしょーがない(2009-10のシングルで唯一持ってない)。次の「希望的リフレイン」は推しメンちゃんが上手ポジなので、振りコピしてたら結構レスもらえて嬉しかったなー。今まで振りコピしてきたのはこの曲を振りコピするためだったのかもしれない(?)ホント楽しい。「大声ダイヤモンド」はなるちゃんが結構前に来てくれたんですけど、キビキビしてて躍動感あるなあ。ニパッてなる笑顔が可愛いです。

アンコールは謎に口上から発動。「AKB参上!」でまた会場が暖まるわけですが、「恋人いない選手権」「法定速度と優越感」が過去一で楽しかった。振りコピしすぎて汗だくになってた。これもっと練習しとこうかなあ…。夜公演は本当に最後なので、みーおんやゆいはんが思いを語っていたんですけど、ほんとタイトルの通りで、自分が好きになった今現在のAKB48がたくさん輝いていて本当に楽しいばかりでした。AKBファンになってよかったと思ってます。最後は「君と虹と太陽と」。

夜公演はまさかのダブルアンコールあり。48のライブでもあるんだ。何歌うのかなあと思いきや、3曲も増えた。「夏が行っちゃった」は初めて聴くなーと一瞬思ったのですが、振りとかサビのwowwowいう感じとかでこれは?と思って、あとで調べたら昔チームNの「誰かのために」TDC公演で聴いてました。懐かしいし、このツアーの終わりにピッタリな曲ですね。本当のラストは「永遠より続くように」で、Aメロでゆいなぎなるりんで歌うパートがあったり色々エモかったのですが、ゆいゆいが間奏で「皆さんとの楽しい時間が永遠に続きますように!」と言っていて涙。この曲全体の一体感とか熱気とか勢いが凄かったな〜。終わっちゃうのがつらい。忘れられない時間になりました。

昼は推しメンへの好きが止まらなくなってしまって、誰かを好きでいることがこんなに世界を明るく楽しくするんだ…と思って感動してたし、夜は夜で麟ちゃんのいる今現在のAKBを好きになってよかったと最大限感じられたし、色々な面で今日が最高でした。アイドルのライブ来る意味ってこれ。みーおん総監督の言うように、来年もあるといいなあ…

帰りの飛行機で聴いてた曲

なんて素敵な世界に生まれたのだろう
まるですべてが 光に満ち溢れている
誰かと出会い 愛して 愛されるだけで・・・

− AKB48「なんて素敵な世界に生まれたのだろう」

SETLIST

  1. 真夏のSounds good!
  2. Everyday、カチューシャ
  3. 君だけにchu! chu! chu!
  4. そばかすのキス
  5. ただいま恋愛中
  6. 彼女になれますか?
  7. 2人乗りの自転車
  8. RUN RUN RUN
  9. ペディキュアday
  10. Stargazer
  11. この世界が雪の中に埋もれる前に
  12. カッコ悪い I love you!
  13. TWO ROSES
  14. クサイモノだらけ
  15. 次のSeason
  16. 鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの
  17. Teacher Teacher
  18. NO WAY MAN
  19. 僕たちは戦わない
  20. 言い訳Maybe
  21. 希望的リフレイン
  22. 大声ダイヤモンド
  23. サステナブル

(Encore)

  1. AKB参上!
  2. 恋人いない選手権
  3. 法定速度と優越感
  4. 君と虹と太陽と

(Encore2)

  1. Mosh & Dive
  2. 夏が行っちゃった
  3. 永遠より続くように