UT3JPC M6

今日は久々にUT3JPCに参加。

UT3自体は4月に入れ直してからというもののDMなりCTFなりちょこちょこやってはいたのですが、大会となると多分昨年4月のUnreal Vehicle Night以来でしょうか?あれのちょっと前にVoxxx神と出たRA大会もありましたが、どっちにしろもう1年半以上前というのに驚きを隠せませんよ。今回はCTF/VCTFということで、VCTFに若干どころではない不安を感じつつもやっぱりCTFがやりたいので久しぶりに参加。


大会の模様はこんな感じ(頭の1戦目が抜けてますが)。
自チームはcpeさん、pyuutan、nakajimaさん、tuzikazeさん、flanceさん、D-manさんというメンバー。のはずが、Flanceさんがいないため急遽enagemさんがピンチヒッター。

CTFはおなじみのGrendelとAnfraに、HOLPというローポリゴンで造られたマップパックに入っているTangledというmap。Tangledは最近サクっとCTFをあそぶときにたまにvoteされてやってたりしていたのですが、同じHOLPに入っているGrittとかFlusterdよろしくなかなかに良Mapです。調べてみると海外の大会でも使われていて、まあ鉄板どころの3Mapということに。プレイ数が少ない割にはなかなか把握出来てたような気もするし、結果的に3Map中では一番よかった気もします。

自チーム(Aチーム)でVCで話せるのが6人中自分を含めて3人だけということで3試合ともDFに回ってたんですが、まー2人DFで6onともなると忙しい。すごい勢いで相手OFが2人3人来てばしばし旗取られてくし。援護が2人ぐらい付いてる場面が多くて苦労しましたが、cpeさんとの連携もうまいこと出来て、総合的にはいいDFが出来ていたのではないかと。Grendelだけは2k4より展開が早くてあっという間に点取られてしまって失敗。3のGrendelはもうちょっと広くしても良いと思うんですが。

VCTFはもう為すがまま為されるがままという感じでしたが、白兵戦だけは頑張りました。vehicleとか含めていろいろテクもあるんでしょうが難しい。最後のTorlanとは何だったのか。それにしても、VCTFは自由参加ということで8onぐらいになるあたりは国内UT界もまだ捨てたもんではないということでしょうか。久しぶりに見る人も多かったし。その後MutのバグのおかげでHUD全消状態でプレイするiCTFという謎なゲームで〆となりました。

しかし、混合チームで6onとはいえ、VCまで分けてやってみるとなかなか面白い。2k4でもVC分けはたまーにしかやらないので・・・。まーやっぱりUTはVCありに限りますね。叫ぶのもUTを構成する要素の一つと言えます(えんくさん曰く)。

2 thoughts on “UT3JPC M6

  • お(・∀・)ツンツンツーン♪
    こっちのチームはelle3以外全員喋れるから有利かと思ったらそうでもなかったです。
    普段からVC使ったガチCTFやってないと難しいかもね。
    tangledとanfraはDFで、なんか緊張しちゃってイマイチだったな。
    惜しいところが何度かあったんだけど。接戦だったね。
    grendelは敢えてOFやったら調子に乗れた。
    というか自分が冷静でいられた前半、
    VC使って息合わせてOFしてたときは援護gjなシーンが多かった気がする。
    やっぱVCは重要ですな。

  • そうそう、Grendelは望さんOFで結構焦ったんだった。んであっという間に取られてくし。
    こっちも俺がたまにOF回ったりしてもよかったかもなあ。

    まぁあれです。今度は2k4で…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA