岡部チームA「目撃者」公演 2022/1/5

まあ、色々ぶっ飛んでしまいましたが、ともあれ2022年最初のチーム公演。またこの岡部チームA結論パ()の8人なので、入れるときに。結論パとか言ってたら、愛佳ちゃんとか怜ちゃんもこの日のメンバーをいつメンと呼んでで笑いました。だって安定感ありすぎるもん。

なんとビンゴ2巡。良巡続きすぎてて何か起こる気がしてきた(ある意味起こった)。前回と同じセンブロ立ち最上手1空いてたんだけど、変えてみるかと思って下手1に。どっちか言えば愛佳ちゃん寄り。のっけから「目撃者」のサビとか0ズレなんですが、直立不動で前見てると緊張してしまう()にしてもお顔が可愛い。いつもダンスが上手いとか歌が上手いとか言ってるのですが、愛佳ちゃんはそもそもまじで顔が可愛いですよね(今更)。「命の意味」とかでも長い時間見つめ合ったりしていて(そういうことしてほしい)、改めて顔面の強さを感じる時間が多かった。それにパフォーマンスの良さもあいまった華みたいなものが、この1年で増し増しになっている感じ。ステージで反対側のほうにいてもチラッと目に入れたくなるような、村山彩希ちゃんにも似た存在感を手に入れつつあります。「いびつな真珠」とか「愛しさのアクセル」とかで見せる、颯爽とした身のこなしが好きだし、かと思えば、中盤の赤いドレスが超似合ってたり。はあ。。。愛佳ちゃん。。。好き。。。

と言いつつ、この位置でも結構くるちゃんが近くに来てくれて、やっぱこの公演では結局くるちゃん推しみたいになってしまう。中盤の曲のくるちゃんの優雅さと華麗さが好きすぎてそこだけで心の渇きが一気に潤いで充たされる。「アイヲクレ」で感じさせるリアルな手触りの熱情をみんな見てほしい。この曲で歌われる奇妙な関係の駆け引きも悪くないと思えます(騙されている)。この日は髪をハーフアップにしてたのもよかったです。「憧れのポップスター」とかもしっかり楽しかったー。いやーこれをあと何回見られるのだろう…。

あと、この日はいつも見れてなかったさきぽんとかえりいが近くに結構来たのも楽しかった。さきぽんが髪切ったのは知ってたのですが、実際見ると昔の兒玉遥さんみたいなカットになってて可愛いなあと。えりいはアッパーな曲でここぞとばかりに目線飛ばしたり手振ったりしていて、意外とレス魔なことが今更わかりました。基本的にスタンスを広く取っていて、仁王立ち気味にスラっと立って踊っているのが芯の強さを感じさせてかっこいい。

そんで、今日も楽しく終演。。。と思ったら、最後に西川怜ちゃんの卒業発表がありました。これ系の発表を現場で聞くのが初めてだったし、怜ちゃんが、というのが衝撃的でちょっと何も言葉が浮かばず。何年かAKBおたくやってきて過去一で受け入れがたい卒業発表であり、今でも飲み込み切れているのかちょっとわかりませんが…それでもその後の配信とかの言葉を聞いていると、やはり全てが怜ちゃんらしい。「♪ホントは今でもそばにいて欲しいよ/だけど君を引き止められない」とはまさにこれ。まだ後ろを振り返るには早いと思うので、3月まで出来るだけ接点を多くもって楽しめるといいなと。目撃者も僕太もIxRも見る!(あるのか)

虎ポーズ

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