「ここからだ」公演 VR会員限定公演 2026/2/4

7巡でセンブロ3列22。柱脇なので視界はそれなり。近さと振りコピのしやすさを取った。ここからだで開幕羚海ちゃんが0.5ズレくらいにいていい予感はした。恋愛カンニングラスサビ終わりpyonちゃんにロックオンされてそのままアウトロに突入したのからまずよすぎた。ロマンティック男爵もくるみちゃんの指差し来たし、劇場へ ようこそ!は羚海ちゃん0ズレ発生。なんかフロアも盛り上がっててみんな楽しそうだった。序盤はあとゆきたんが前の方の席を結構見てくれてることと、かわゆいちゃんのビジュがめちゃくちゃいいことと、こさきちゃんの0ズレが多く無条件に笑顔になってたこともよかった。

ユニットは風の待ち伏せの百椛ちゃんがかわいすぎてさすがに笑顔になってたのですが、その後の奇跡が消えてもの1サビ後の間奏でずっと目が合っててニヤを抑えるのに必死だった。かわいすぎるだろ。この曲はえりちゃんもレスくれたし、ゆきたんも含めて全体的に17期ンザイゴオオオとなってた。と思えば、シクラメンの咲く頃2サビで羚海ちゃんの特大レス来るし、ずっと楽しすぎてたな。その流れでアンコールにピークを持って来れた気がする。緞帳を上げてくれ!はこさきちゃんの0ズレが多かったのですが、こういう曲で見てるとなんかもう時間かければ選抜間違いないやろと思ってしまう。そんなに好きだったらがハイライトだった。ほぼほぼくるみちゃんと向き合っててもうなんか身体が勝手に動く感覚になれてた。曲終わってさすがにくるみちゃんにガッツポ。劇場でくるみちゃん見るのこれで84回目だけど過去一濃かった気がする。くるみ、好きだ。

あと最後の最後、挨拶前に小麟ちゃんと目が合って名前呼ばれたのがさすがにおもろかった。お見送りでも反応でかくて好き。てな感じでやりきった日。

「ここからだ」公演 田口愛佳 生誕祭 2026/1/15

21巡で上手立ち2列目柱2。ここからだのポジションをほぼ忘却していたが、まにゃかの2ポジ目は下手にあまり来ない記憶があったため上手。結論ずきちゃんと羚海ちゃんがよく前にいた気がする。髪を染めたずきちゃんは雰囲気がキラキラしていた。羚海ちゃんはいつもニコニコしている。2月のMermaidは俺的には羚海ちゃんの曲なんだよな。序盤はくるみちゃんがだいたいいるのはM2始まってから思い出した。まにゃかの生誕だからか、くるみちゃんも表情がころころ変わるのがおもしろくてガチでかわいかった。シクラメンの咲く頃の小麟ちゃんとの向き合いもよかったし、そんなに好きだったらでやっぱ俺には彩海しかいない。。となったのもよかった。本当に彩海しかいない。

まにゃかは中盤以降ちょいちょい上手来てた。奇跡が消えてもで上手いたのは助かった。Hungry loveも成美ポジのときと同じで上手来るのだが、そういえばここで彩希ちゃんと隣り合ってたなと思い出すものがあった。近いようで遠いような記憶。

えりちゃんの手紙の朗読の語り口がめちゃくちゃよかった。映画で子役がナレーションするときみたいな純真無垢さがあった。

まにゃかにとっては1年の半分以上は厳しい時間もあったように想像はするが、それを感じさせずに自分の実にして最終的には選抜に戻っているのがめっちゃいいよね。悔しい想いを力に変えてとはこのこと。前の選抜復帰も見ているし嬉しかったが、そのときは1年半丸々見ていたわけでなかったので、今回そういう期間を見られたのはよかったと思う。自分的には2019年のツアーと2025年のツアーそれぞれでまにゃかを見れたのも、それなりの期間おたくしていた意味があった気がしている。感謝。

「RESET」公演 大盛真歩 生誕祭 2026/1/9

2ヶ月ぶりのAKB48劇場。6巡センブロ立ち最下1。センブロにしてはキツキツじゃなくて快適に見れたが、なんだか立ち最が遠く感じてしまい気持ちが弾けるところまで行かなかった。楽しいのは楽しいんだけど。派手髪にしたまにゃかはミニハーフツインみたいな髪型になっていてかわいかった。くるみちゃんもちゃんと見つけてくれるしなー。羚海ちゃんが制服レジスタンスとかでぐいぐい来ててよかった。陽香ちゃんは表情感がよくて、初めてまともにパフォーマンスを見たスカパーフェスを思い出した。この日はメンバーがよかったね。おんちゃんに会えたのもよかった。

真歩ちゃんはいつまでも変わらなくてほんといいなと思う。やっぱ真歩ちゃんがいるだけでその場が明るくなるよねっていう。パジャドラの頃は多少おとなしかったかもしれないが、その少し後からは今の真歩ちゃんのままな気がする。

自分のおたく歴はだいたいドラ3と重ねられるため、真歩ちゃんの言ってたことはとても理解できた。そういう真歩ちゃんが先輩方と…って言ってるのもぐっとくるし、後輩ちゃんと仲良くなりたい!と言うのもなんだか愛おしい。自分もおたくとしての終わりを感じることが多くはあるが、やっぱこの人たちのことが好きなんだよねっていう、家に帰ったみたいな安心感を2ヶ月ぶりに公演見て覚えました。