投稿者: D-man

  • 書いてないイベント2019

    書いてないイベント2019

    今年は1月からイベントありすぎて全部記事起こすとか考えられなかった。というわけでここでまとめて補完。6月はけっこう声優イベント行ってたんだなあ…

    ラブライブ!サンシャイン‼︎ The School Idol Movie Over the Rainbow初日舞台挨拶 (1/4)

    当日朝5時に帰国してそのまま沼津に向かって参加した。行ったのは昼公演。上映前に映画泥棒のCMが入って笑いが起きた()一通りの舞台挨拶のあとに沼津市長が登壇して観光大使の委嘱式が始まったのは予想してなくて驚きでした。撮可タイムあったんだけどiPad Proだとさすがに無理があった。この日は連番したKGJJさんの車で朝からさわやか食べに行ったりイベントのあと内浦行ったりと充実してた。

    限界

    神の牙 -JINGA-転生 (1/8, 1/9, 1/10, 1/14)

    杏樹ちゃんの出た全6公演観劇。アクションはもちろん、プロジェクションマッピングと生オケが絶妙に絡み合う、とにかくものすごい総合エンタメ舞台だった。チケットけっこうするなと思ってたけど納得。一見の価値あり。チーム8のえりちゃんが杏樹ちゃんのWキャストで出ていたので気になってたんだけど、結局1公演も追加できず勿体なかった。

    ラブライブ!サンシャイン‼︎ The School Idol Movie Over The Rainbow 舞台挨拶 横浜 二子玉川 さいたま (1/13)

    CYaRon!で回ってたやつ。監督が一緒に登壇してたので濃い話が聞けた。

    ラブライブ!サンシャイン‼︎ The School Idol Movie Over The Rainbow 舞台挨拶 新宿 (2/4)

    逢田さんが三つ編みツインにしててありえん可愛かった。

    maruxenon live vol.29 (2/6)

    一昨年ぐらいから行きたいと思ってたマルゼノンライブ。毎回絶妙に時間が合わなかったんですけど、年末の「アンチイズム」という舞台に出てた水野朔ちゃんが初出演ということでチケットを取った感じ。恵比寿でやってたようなアコースティックめなやつ想像してたら普通にロックスタイルだった。朔ちゃんはこっちのほうが好きそう。LiSAのカバーを歌ってたような…。喋りと進行はともかく、みんな歌がうまい。主宰の多田さんがシンセソロでミニモーグを弾いてて目から鱗でした。最後のほうに急遽出演の楠木ともりさん登場。お前が一番!()

    ジワるDAYS リリイベ (3/13)

    初めて推しメンに会った日。優先観覧エリアの中盤ぐらいで見てた。推しメンの踊ってる時のキラキラ感が確認できたのが嬉しかった。ハイタッチ会は前の日のSHOWROOM配信の感想をちょろっと話した気がする。その次にいたなぁちゃんとゆいゆいとハイタッチした印象がまるでない()あと、なぎちゃんの小ささにもびっくり。

    AKB48 チーム8のKANTO白書 バッチこーい! 番組観覧 (3/14)

    リリイベの次の日にあった。番組自体は去年の後半ぐらいからちょいちょい見てたけど、ちゃんと毎回見始めたのは今年入ってからだった。推しメンがいないのではという危惧があったけどこの日は全員出演だった。MCの鈴木拓さんがとにかく面白いのと同時に色んなフォローをしていて、芸人さんスゲーと思いながら見てた。カジサックをやたらとディスっていたのが笑えた()たくさん笑ったしけっこうな至近距離で2時間観れたのでかなーり幸せ感があった。推しメンの目元のラメが綺麗だった。ただ、携帯がぶっ壊れていてお見送りでまともな写真が撮れなかったのがマジで辛かった()

    かわいい…

    HEY! HEY! NEO 番組観覧 (3/25)

    急に時間変更があって2時間ぐらい暇になったやつ。整理番号が後ろの方だったのであんまり期待してなかったけど、ステージサイドの2列目ぐらいの位置になってラッキー。しかもジワるの推しメンのポジションに近い下手だった。一番下手側にいる村山キャップがけっこう手を振ってくれて可愛かった。メールか何かで言ってたけど推しメンが芸能界入って会ってみたいと思ってたのがダウンタウンらしい。

    銀河鉄道999 (4/23)

    明治座の舞台。勉強してればいいのだろうけど、一見してストーリーが理解しきれないし、楽曲もいまひとつ印象に残らないので、作品としては長かったなあぐらいの感想。ただ、杏樹ちゃんのメーテルは今までにない役で新鮮だった。知的でクールな雰囲気を漂わせつつ、暖かみのある包容力も同時に覗かせるというイメージ通りのメーテルだった。中川晃教さんは前に「ビューティフル」というミュージカルでも観たのだけど、魅力的という言葉がとても似合う人で、観ていて楽しい気持ちになれる。

    ミュージックステーション 観覧 (4/27)

    雨で待機してる間寒かった。待機中いつの間にか隣になんか見たことある人いるな?と思ったら湯浅さんだった。湯浅さんとキングレコードのスタッフさんから「私だってアイドル!」のコールのレクチャーやってから収録。HKTメインだったけど、ちゃんと推しメンいたのでよかった。

    ファイアーエムブレムEXPO (5/4)

    推しメンの生誕祭終わってからFEおたくに付いて行ったんだけど、4年前のオーケストラライブを少しポップにした感じかと思いきや、予想に反して良質なフュージョンのライブだった(笑)久しぶりに宮崎隆睦さんのサックスを聴けたのがよかった。

    NO WAY MAN個別握手会 (5/6)

    再販で2枚取れたので行ったやつ。8年ぶりに個握に行ったらレーンの並び方が違っていて面食らった。今年からファンになったよ、SHOWROOM見てるよという話と、2日前の生誕祭行けて嬉しかった〜って話。

    NO WAY MAN ジワるDAYS全国握手会 (5/26)

    昔「桜の木になろう」のSSAの全握行こうとして結局やめたので、全握は初めてだった。ミニライブがあまりにも充実しているので驚いた。MCで司会やってたゆりなちゃんの仕切りがヤバかった。推しメンとなぎちゃんとえりちゃんの3人レーンで、並んでる人がみんなコスパいいコスパいいと言っていた。えりちゃんは配信だとテンション高いか闇かなのが面白いんだけど、話すと友達みたいな感じなので意外だった。推しメンとは目撃者公演とISOフェスと全握で3日連続で会ってたので、楽しかったよーという話。「私のこと好きすぎかよ〜」好きしか言えない機械になった。。。

    Aqours 5th LoveLive! NEXT SPARKLING!! (6/8, 6/9)

    「想像していたことがいくつも現実になった、魔法のような2日間」だった。楽曲、パフォーマンス、構成や演出、そしてそれを見ている自分たちまで、すべてが完璧な二夜だった。4thライブは自分の中のある部分を破壊していきながら過ぎ去ったけれど、今回はそこで観たこと、聴いたこと、そこにいることがただただ幸せに感じられた。そんな感情が好きで、会場にいる全員と握手して回りたいような気分だった。この作品と共にあったこの4年間の先に行き着いた景色として、自分の中でとても納得できたライブだった。1stライブを超えたと自信を持って言えると思う。

    私の頭の中の消しゴム (6/12)

    有名作品の朗読劇。杏樹ちゃんにしては珍しいラブストーリー。杏樹ちゃんがたびたび口にする「好き」という言葉がとにかく心に刺さる。物語の前半と後半で、その意味合いと重さは痛みを伴って少しずつ変わっていくのだけど、その一つ一つの表現に心打たれてしまう。感情のレンジが広くて、杏樹ちゃんにぴったりな役柄だったと思う。「アンチイズム」でもそうだったけど、働く女性役がけっこう似合うと勝手に思っている。これは観に行けてよかった作品。

    水瀬いのり Catch the Rainbow 大阪 (6/17)

    この規模のホールでいのりちゃんのライブ見るのは初めてだった。ベースがよく聴こえて音楽にノりやすかった。いのりちゃんはというと、前回のツアーからというものの洗練度が半端ではない。アイドルっぽさを出したり、パンツスタイルでキメてみたりと幅も広い。ふだんMCでサバサバしてるのに終わりの方で毎回ファン想いなことを言うのも嘘がなくて好きなんだよなあ。

    ランティス祭り (6/23)

    アニソンフェスは去年のアニサマで最後にしようと思ってたけど、いつの間にかチケット取っていたので。 1人1曲歌って引っ込むのはまあいいけど、進行がよくわからないところが多過ぎた。。。AIKATSU☆STARSとNOW ON AIRいいなーと。Aqoursちゃんは最後で、まだ5thライブから2週間足らずだったけど、劇場版の世界をまた感じられたのが嬉しかったな。

    水瀬いのり Catch the Rainbow 東京 (6/28, 6/29)

    Rainbowというタイトルのつく武道館ライブに来るのが3回目。初日は緊張感あったけど、2日目は去年のツアー幕張に匹敵するものが見られた気がする。

  • 桜木町忘年会2019

    桜木町忘年会2019

    久しぶりに普通の日記。年の瀬ということで21日にF研界隈の3人と桜木町で忘年会。去年なんで集まったのか覚えてないんですが去年も同じメンバーで12月の頭ぐらいにやったので2回目。最近くらくさん以外のF研勢と会う機会も多いわけでもないので、年一でも顔は合わせておきたいものです。

    去年はオーソドックスに焼肉だったのですが、今年は寿司。福富町の初芳鮨。正面の入口からは想像できないほど店内に奥行きがあり、奥の奥の座敷に通されたのでした。開始した途端、魚介が出てくる出てくる。初手から蟹。刺身、金目の造り・煮付け、蛤。ここまで矢継ぎ早に提供されるので物量に真面目にびびってた。刺身に乗っかってた伊勢海老が動き出して転げ落ちたのもびびったが()量だけでなく質のほうもクオリティ高い。ブリの刺身のサイズと脂の乗り具合が豪快すぎる。それから金目の煮付けが、刺身の醤油味とも喧嘩せずご飯も要らない程度のちょうどいい塩梅の味付けでうまかったです。ラストの寿司も久しぶりに質量感のあるちゃんとしたウニを久しぶりに食べて大満足。1年分くらい魚介食べた気がします。この日は藤沢から直で来たんですけど、推しメンが江ノ島で同じようなもん食べてるのを755に上げててシンクロニシティを感じた…

    寿司食べたあとはnoozooさん家でいつもの桜木町ゥフ。Tokyo 2020が意外と良ゲーで、Beijing 2008から足掛け12年の成長を感じた。誕生日もプチお祝いして頂きありがたや。ラストにすみれの味噌ラーメンでシメ。またやりましょう。

    そういえば魚介食べながら話してて思い出したのが、F研勢と交流し始めてからももう10年経っているようで。始まりはmixiだもんなあ…。最初に会ったのは2010年の中野のヘッドフォン祭で、それから焼肉行ったり大相撲見たり声優ドラフトしたりと、頻繁に交流してたのはnoozooさんマイナス2ぐらいの世代が現役だった2014年ぐらいまでな気がしますが、その後も各種イベントとか何かと会う機会があるのが楽しいですね。友人が少ないのでありがたい話です。

  • サステナブル 劇場盤発売記念大握手会 幕張

    サステナブル 劇場盤発売記念大握手会 幕張

    クリスマスイブのサンタコス握手会行ってきました。平日です。

    「サステナブル」の個握では初めてパシフィコ以外の会場なのですが、幕張は楽でいいです。推しメンは肩出しの大人サンタでした。前の日にCDTVでやってた外ハネヘアアレンジがサンタコスにも似合う。初っ端の1部から。「あっ、この前いた〜」藤沢のやつ?「うん」後ろのほうで見てたー「あれ?後ろだった?」うん(おい笑)。けっこー後ろだったよ「あ〜待って。こっち側の後ろから2つ目ぐらいのところにいた?」あ、それそれ。やっぱヲタク観察してた模様。

    あと前の日が誕生日だったので「おめでと〜」ありがとー。いくつになったと思う?「え〜、25くらい!」25!?(ほんまかいな)29になった「えっ、そうなの?30くらいなんだ…」。目ん玉飛び出るかと思った()あとは僕夏公演見れた話とか髪型の話とか。せっかくサンタコスだったから1sか2s当てたい気持ちはあったけど、それ以上にこの日は話しててとにかく楽しかった。色々イベント顔出してるからか、行くと向こうから話しかけてくれることが多くてなんか嬉しかった。。。このシングルの握手会はあと大阪だけなんだけど、日程が遠い上に枚数が無さすぎてつらい。さすがにリクアワあたりで何かないと死んじゃう。

    推しメンに会うのがこの日で今年50回目でした。

  • 藤沢デザインウィーク クリエイティブトーク

    藤沢デザインウィーク クリエイティブトーク

    真面目なイベントに推しメンがお呼ばれしていたので行ってきました。席は100席中95番。これ申し込み順ですかね。。。前の方は普通に芸術畑の学生さんが来ていて、後ろの方はヲタク。

    前半は藤沢市長を交えて、現在の藤沢市のアートに関わる取り組みについての紹介。創作文化の中心地になるアートスペースを始め、浮世絵や版画といった歴史的・伝統的な文化財に纏わる施設をオープンしたり、芸術振興に力を入れているのは羨ましい限り。推しメンちゃんも2年ぐらい前に版画を作ったみたいです。あまりそういうイメージはなかったけど、ワインの生産量が日本一らしい。推しメン「ワイン好きなので気になります」マジか。推しメンちゃんは司会の今村教授に促されなぜかキャッチフレーズを2回やる笑 この空間でやってるのがシュールすぎた。今村教授が自然に「いばらぎ」言うのですかさず訂正。台本か?(笑)

    空間デザイナーの長谷川喜美さんや現代美術家の宮永愛子さんの仕事を紹介。長谷川さんが手掛けた丸ビルのイルミネーションは見たことあったかも。善光寺のインスタレーション的な仕事は大掛かり。プロジェクションマッピングではなく、あくまで光と影での表現。宮永さんの作品はオブジェや空間の中に、(その中に在っても)常に一定に流れていく時間という文脈を介在させる表現。その手法は様々。ナフタリンの昇華への着目は思わず唸っちゃう。無数の葉脈を手作業で繋げた作品について、「大変そうと思われたら芸術としてはあまり大したことがないものということ」。宮永さんは特にだけれど、思考も語りもアーティストという感じです。

    後半はちょっとした質問の投げ合いみたいになったのだけど、子どもを持つ女性がアーティストとして活動していくには?という話題から通じて、藤沢という街について「芸術が根付く街は人々が寛容」という意見あり。例えばシドニーとかはまるっきりそうだと思うんだけど、どういう条件でそういった寛容さと芸術的なアトモスフィアが醸成されていくんだろうなーという興味がある。今村教授に助けられながら推しメンちゃんも色々質問。「将来的にアートやデザインの仕事にも興味があるけれど、芸術の学校を出ていないと難しいですか?」お三方は口を揃えて専門教育を受けていなくても問題ないとの答え。学校に通う意味があるとすれば、同世代の仲間と出会う機会を与えてくれるという面。学校に行っていたような芸術やデザイン畑の人は基本的にルーズなので。。。というのは個人的に超納得してしまいました()

    最後に唐突に撮影タイムあり。コンパクトカメラ持ってたのにすっかり忘れて普通にiPhoneで撮ってた。。。若干緊張してたというか、いつもほどコメント力を発揮させる場面が少なかったような気もするけど、終始ニコニコしながら会場を見回してて可愛かった。静かにトーク聞いてるヲタクが面白かったのかな()

    新しくできたペデストリアンデッキでワイン祭り
  • 「僕の夏が始まる」公演 2019/12/18

    「僕の夏が始まる」公演 2019/12/18

    久しぶりの劇場公演。なんとか年内にまた劇場で推しメンに会えました。しかも初日メンバーでの僕夏公演です。7月の公演がキャン待ちで入れず、それから3ヶ月公演自体無かったり、Bチームの僕夏公演始まったりで、正直推しメンが出てる僕夏公演はもう見れなさそう…と思っていたのですが、滑り込みで夏始まった(12月)。 

    始まったそばからビンゴは優勝したので、立ち見センターの下手寄り柱の近くから。割に視界はいい。推しメンはこの公演だと前半の曲は下手が中心、後半は上手が中心なのは前に定点で見て確認していたので、前半の「Seventeen」とか「やさしさに甘えられない」とかはよく正面来てくれました。あと自己紹介MCもずっと正面。「Seventeen」いい曲すぎてつい歌っちゃいそうになる。歌い出しのゆいゆいと怜ちゃんの並びがよかー。「ボーイフレンドの作り方」は岡部先生のセリフが見どころ。口調に推しメンみを感じた。推しメン的には先生じゃなくてクラスの優等生役らしいけれど、先生であって欲しい()

    ユニットは、ゆいゆい、怜ちゃん、まほぴょんの「さっきまではアイスティー」からアイドルオーラ増し増し。14周年公演の「大声ダイヤモンド」も凄かったけど、5人中3人はこの公演でやってたんだなー。ゆいゆいとずっきーがこの公演では並び立たないのが惜しい。。。ゆうなぁの「女神はどこで微笑む?」はなんとも狙っている感がありありではありますが、やはりパフォーマンス力は信頼感がある2人です。歌の部分でゆいりーがなぁちゃんに全く引けを取っていないことに驚いた。踊っていても歌が安定しているのはあの腹筋があればこそ(?)。推しメン入りの「最後にアイスミルクを飲んだのはいつだろう?」があまりにも良くて。。。数日前にカットしたショートヘアーと、シンプルな白のトップス&ロングスカートの衣装がとてつもなく似合ってます。単なる大人感ではなく、ノスタルジックとセンチメンタルをうまく醸し出す歌と振りと表情が最高。これ見るためだけに僕夏公演通えると思いました。

    中盤の「胡桃とダイアローグ」も1度聴きたかった曲。めっちゃ暗い。ここでのタイトな衣装もショートカットだとシルエットがシュッと引き締まっていい感じです。「恋人いない選手権」はフルで聴くのは初めて。もはや定番と言ってもいい曲なので、この公演1番のハイライト。コールが盛り上がります(逆にいうとこの曲以外は手探り感)。「キンモクセイ」もいい曲。途中8メンでソロパートを歌うところがあってこれまた狙ったな?という感じ。やっぱりこの公演は推しメンの声がちゃんと聴けるのがいいですね…。これまた花柄の衣装が夏っぽくてこの公演らしい。アンコールの「水夫は嵐に夢を見る」なんて研究生のしか聞いたことなかったのにこのメンバーで聴くことになるとわー。最後に公演の表題曲「ポニーテールとシュシュ」。フルで聴くと特別感あった。盛り上がってとても爽やかに終わり。

    しかしまあ、最初に書いたようにこの日は初日メンバーということで、今まで見たどの公演より豪華なメンバーだったのですが、今まで見たどの公演より推しメンしか見てなかったような気がします。この間なるちゃんのほう向いちゃうとか書いたけどそれすら無かった。この公演は衣装が全部良いのですが、推しメンがショートカットになったことでますます似合って輝いて見えました。この公演のために切ったのではと思うほどです。メンバー的にレア感があったのは嬉しくはありますが、結局のところ周りのメンバーはあまり関係なくて、推しがいるかいないかだなぁと思った次第。めぐちゃんの生誕祭の日も出ていたし、ゆきりんが初日前に言ってた通りに色んなメンバーが柔軟に入れ替わってやっていく感じになりそうなので、これからもコンスタントに出てくれることに期待したいです。雫公演もそうですが、この公演も入るたびにますます曲が好きになれそうな気がします。

    サンタポーズ

    この公演で麟ちゃんは2019年の劇場最終出演。今年は6回劇場で会えました。来年はもうちょっと行きたい。生誕祭いつなんだろう…。劇場公演は4月から通って14回。現行の公演で入ってないのはあと牧野アンナ公演とサムネイル公演なのですが、もうやらないのかな〜。パジャマドライブ公演が年内千秋楽らしいので、新公演始まるなら楽しみ。